ダンス

ちなみに今回もげんこつ名物の激しいダンスがあります。
振付けは脚本の脱稿前にすでに全て完了。
終始一貫してこれでもかとサディスティックに激しいです。

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編集中

おれ背後霊。
ただいま志賀さんにご出演頂きました映像等をざっくり編集中。
つまりシーンによってはこれからこれらを取り混ぜての稽古に入るです。

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志賀さんコメント

映像出演の志賀廣太郎さんに、コメントいただきました!
志賀さん出演映像、舞台シーンと絡みに絡み合います。
つぶつぶ、乞うご期待。

チラシ完成、DM発送、発売開始、&脱稿 (団長)

『つぶつぶ』チラシ、完成しました。
お客様へのDMハガキ、投函しました。
9/10、10:00〜、前売発売開始です。
そして本日、『つぶつぶ』脚本、脱稿しました。

いつにも増して、凄いげんこつ食らわします。
心して、是非!!

『つぶつぶ』公演情報 http://genkotu-dan.xxxx.jp/?page_id=1812
イープラス http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002134880P0030001
げんこつ団予約 https://ticket.corich.jp/apply/58199/
ペアチケット&回数券 http://genkotsu.buyshop.jp/

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9/10発売開始 (植木)

とうとう発売!
一年ちょっとぶりのげんこつ団新作!!

今回はいつもより趣向をこらし、
いつも以上に馬鹿馬鹿しく、
いつにましてのパンチ感。
見なきゃ損だってこと。

いつも見てる人にはもちろんのこと、
初めての人には是非とも見ていただきたい。

何年もの構想を経て実現した夢の舞台。
ほんとは1ヶ月くらいロングランでやりたいとこを
ギュギュっと7回公演っきり。

来るっきゃないでしょ!

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発売開始! (春原)

9月10日(水)、
『つぶつぶ』チケット発売です!

DMも投函済みですので、
早ければ、発売日の10日にDMが届いております!

ペアチケット・回数券は、
今までのラミネートカードから缶バッチに変わり、
グッズ販売をしないげんこつ団の、唯一のグッズ的アイテムとなります。

日時によりデザインが変わり、全部で7種類。
全種類欲しい方は、7回券のご利用でコンプリート……
と思いきや、
ペアチケットとは色違いという鬼畜っぷり!
まあ、色が違うだけでデザインは同じなので、
気に入ったデザインの日時にお申し込み頂ければと思います。

気に入ったデザインの日時と観劇予定日がずれている場合は、
お友達やお知り合いとバッチを交換するなど、交流アイテムとしてご活用下さい!
ペアチケット・回数券のお申し込み締切は、10月10日です!
ご利用お待ちしております!!

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9月10日チケット発売 (大場)

げんこつ団「つぶつぶ」のチケットが、
本日9月10日より、発売いたします。

今回は、いつもよりも出演者が多く、
バラエティにとんでいると思います。

お馴染みの出演者、新しい出演者とも、とってもいい味を出しており、
内容も、舞台装置も、素晴らしいので、本当に大勢の方に見てほしいです!

いつも来ていただいている方も、しばらくげんこつご無沙汰している方も、
お友達、ご家族、お知り合いを誘って、下北沢駅前劇場に、ぜひ足をお運びくださ
い。

絶対に損はさせません。
どうぞよろしくお願いいたします。

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9/10前売開始! (河野)

9/10より「つぶつぶ」のチケットが発売開始になります!!

今回は、新たな試みをいろいろしておりますので、
ぜひとも一人でも多くの方々に観て頂きたいと、思っております。

そして更に新しい事といえば、
ペア&回数券が缶バッチだってこと。
これスゴいかわいい。
私も全種類欲しいくらいかわいいです。

缶バッチチケットの申し込みは期間がありますので、
お申し込みはお早めに!

それでは皆様、チケットのお申し込みをお待ちしております。

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『つぶつぶ』について (団長)

お久しぶりです、団長です。

『つぶつぶ』は、3つのゾーンで展開します。
あのげんこつ喜劇が、無駄に立体的に、展開するです。
つまり簡単に説明してしまうと、
これまでは映像で賄っていたシーンの繋ぎやはぐらかしが、
あっちのゾーンやらこっちのゾーンやらでも、
耐えず目まぐるしく展開するっつうわけです。
同時進行的に、秩序的に、無秩序的に、完全に無関係に、
とにかく展開するっつうわけです。
そのうえ勿論、これまで通りに、映像も絡みます。
映像ならではのシーンも絡んで、更にその展開は濃厚に。

本日、映像出演を含めて総勢11名の客演のご紹介を終えました。
いつもより多い出演者は、その目まぐるしくも濃厚な展開を強力に支えます。
なんせ全ての客演さんのそれぞれがそれぞれに、充分な実力と個性と魅力の持ち主。
それが皆、げんこつ世界の体現に懸命に努めてくれておるのです。
勿論、団員もいつもに増して変幻自在。更に力に磨きをかけております。
これはもう、どうにかなっちゃわないはずがない。

さて、そのように皆さんそれぞれにとても魅力的な客演さん達ですが、
敢えて今回、特筆させて頂くべきは、「げんこつ史上初」であるところの、
モノホンの「ヒロイン」、モノホンの「オジサン」が、居る、という事でしょう。
オスカープロモーションの加島碧さんの「透明感」は、
これまでのげんこつ団には一切、無かったもの。
また映像にご出演頂く志賀廣太郎さんの色々な意味での「本物感」も勿論、
これまでのげんこつ団には一切、無かったもの。
それらをガッシリとした軸にして、その他の団員と客演が縦横無尽に、
キチガイじみたげんこつ世界を回し、時には回され、致します。

それは最高に悲劇的であり、且つ最高に馬鹿馬鹿しい、げんこつ喜劇。
はい。初めての試みを諸々と取り入れつつ、しかし到達すべきは、
相も変わらず「今」の「此処」を映し出す、げんこつナンセンス喜劇です。
「今」の「此処」はいつもあくまでも「今」の「此処」、
今しか見られない、げんこつ団『つぶつぶ』。
お初の方も、何度目の方も、いつもの方も、ぜひ、ご期待ください。

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