濁流日記、始めます/一十口裏

Twitterではゴチャゴチャ言っておりますが、ご無沙汰でした、団長です。
今年もげんこつ団、本公演を、やります。

とはいえ、25周年記念公演と初の番外公演の後の、本公演です。
しかも、二年ぶりの女性のみキャストの、本公演です。

気合いが違います。
気合いが違い過ぎてうっかり一瞬、どうして良いやら分からなくもなりましたが、
めでたくも先日、台本は完成。

今回のテーマは正義と思っていたら、いつの間にか、お母さんになりました。
しかしテーマは有って無いようなもので、とにかく濁流サイダーです。

このたび舞台上で濁流サイダーして頂くのは、
げんこつ団員、植木早苗、春原久子、大場靖子、河野美菜、
常連客演様、池田玲子(10・Quatre)、望月文、津波恵、久保田琴乃、三明真実、
そして初ご参加の、皆戸麻衣(ナイロン100℃)、林佳代、古川万城子、
以上の、12人12色の、女性たちです。

今回の稽古場では、誰より私が、よく笑っているような気がします。
そうでなかったら、誰より私が、ニヤニヤしております。

もちろん今回も、多数のシーンを全員で老若男女入れ替わり立ち替わり、お送りいたします。
濁流なので先は読めませんし、サイダーなのでいちいち弾けます。
そういえばげんこつ団なので、もともと先を読むようなものではありませんが、そうです。

団員、及び、客演の皆様の詳しいご紹介は、また別の機会に。
ではではこれより、キャストの皆様による濁流日記を、始めさせていただきます。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

お待ちしております/一十口裏

初の番外公演『コミュニティ』、
日付的にはいよいよ明日、開幕となります。

あるコミュニティの、およそ90分の物語(?)、
ですが同時に、およそ36年の物語(?)、
ですが同時に、他のコミュニティも関わってくる、物語(?)です。

その内容は、ミステリーホラーナンセンス悲喜劇(?)です。
ミステリーホラーとナンセンスと悲劇と喜劇ではなく、
ミステリーホラーナンセンス悲喜劇(?)です。
つまりそこには愛と欲望と絶望となんだかよく分からないものが、同等に渦巻きます。

本公演では決してやらない、舞台では決して出来ない、『コミュニティ』です。

もしまた番外をやるならば、別の場所で別の事を、新たにやりたくなるでしょう。
つまりおそらく今回きりの、古民家げんこつ団です。

番外ですが本気です。

皆さまのお越しを、一同、心よりお待ちしております!

潤い、足りてますか?/一十口裏

かつておかひじき農業で栄えたこの土地は、
36年前の凄惨な事件により、今は見る影もなく寂れている。
おかひじきとは陸のひじきであるが、今はもう幻。
おかひじきとはいったいどういったものなのか。
彼らはそれを忘れたまま、
かつての集落の人々の畏怖と憧憬の象徴であった海のひじきを、
今も大切に、神として祀っている。

その「おかひじき祭り」に一族が集まる。
心臓を患っている女当主は36年前の事件で長男を失った。
次の当主となるべき長女の長男もすでに行方不明。
代々長男が継いできたはずのその土地を巡って、
当然のように沸き出して来る相続争い。

余所者を排除する一族。そこに仕える使用人たちの正体。
この地に乗り込んでくる私立探偵たち。その余所者たちの正体。
閉鎖的な地にて次々と巻き起こる、不可解且つ奇怪な出来事。

このコミュニティに是非とも、ご参加ください。
皆様のご参加なしでは、祭りは始まりません。
皆様のお越しを心より、お待ちしております。
モイスチャー。

植木早苗(団員)

次期女当主・三女の旦那

親類の若い男・使用人の男

本公演では決して見ることの出来ない、

◎◎◎◎を、披露します。

春原久子(団員)

親類の若い男・隣の女

事件に巻き込まれ翻弄される男と、

事件と全く関係ない女をやります。

大場靖子(団員)

次女の旦那・◎◎り男・使用人長

そしてもう一役

非常にキーパーソンだったり、

非常にノーキーパーソンだったりします。

河野美菜(団員)

ひじき娘・近隣の女

どちらも意外な場所から現れ、

意外な役割を、

特に果たさなかったりします。

望月文

親類の女・使用人

事件に巻き込まれる女と、

事件と全く関係ない女をやり、

最後に意外な本性を暴かれます。

  川端さくら(乙女装置)

親類の若い女・使用人の女

近隣の女・物

非常に◎◎な女であったり、

非常に◎◎な物であったりします。

三明真実(アリエス)

親類の若い女・親類の若い男

使用人の男・近隣の女・謎の女

殺害されたり殺害を促したり、

事件と全く関係ないことをしたりします。

津波恵

女当主・使用人の女

近隣の女・謎の男

恐ろしい力を持っていたり、

意外な場所からやって来たり、

正体が分からなかったりします。

伊藤美穂

女当主の三女・使用人の女

相続争いに躍起になったり、

実は◎◎していたり、更には、

◎◎したり、◎◎したりします。

遠藤弘章(東京タンバリン)

女当主の次女・親類の男・◎◎人

相続争いに躍起だったり、

◎えたり、非常に◎◎したり、

残念ながら◎◎出来なかったりします。

中山裕康

新聞記者・◎◎き男・男・物

駄目な男であったり、

出来る男であったり、

なんでもない物であったりします。

辻崇雅(10・Quatre)

私立探偵・謎の男

終始事件を追ったり、

意外な正体があったり、

正体がわからなかったりします。

 

稽古日記始めます/一十口裏

皆さま、お久しぶりでございます。一十口です。

この度、げんこつ団は、初の番外公演をやります。
過去、総集編や秘密公演はありましたが、番外公演は意外にも、初です。
満を持しての、番外公演であります。

「初」だし「番外」なのでそりゃもう、普段の公演とは、諸々と違います。
まず「古民家」です。そして「ミステリ」です。さらに「参加型」です。

せっかくなので、古民家ならではの作品となります。
せっかくなので、ミステリも単なるパロディではありません。
せっかくなので、お客さまと、差しつ差されつ、差し向かいです。

作品のおおまかなイメージとしては、
八つ墓村+犬神家+モンティパイソン
八つ墓村+犬神家+吉田戦車
八つ墓村+犬神家+ファンタジー
そこに更に「お客さま」が足されたり引かれたりする、と、思ってくださいませ。

キャストは総勢12名。
古民家公演としては多いと感じられるかもしれませんが、
しかしそこはげんこつ団。そしてなんせコミュニティ。
それでもうっかり、足りなかったりします。
必要に応じて躊躇なく、一人何役もこなします。

団員の、植木早苗、春原久子、大場靖子、河野美菜。
げんこつ常連客演の、望月文、川端さくら(乙女装置)、三明真実(アリエス)。
げんこつには久々のご出演、伊藤美穂、津波恵。
前回げんこつに初めてご出演頂いた、遠藤弘章(東京タンバリン)、中山裕康。
去年の私の個人企画にご出演頂いた、辻崇雅(10・Quatre)。

以上、12人12様の、素晴らしいメンバーであります。
このメンバーで、只今鋭意稽古中であります。
その皆さまの詳しいご紹介は、またの機会に。

今後、皆の稽古日記を始めます。
是非是非、御チェックくださいませ!

サイト用

やります。(一十口裏)

お疲れさまです、団長です。
げんこつ団25周年記念公演『四半世紀の大失態』、いよいよ本番間近となりました。
来週水曜に始まり、来週日曜に終わります。
なんと儚いのでしょう。

こんな儚いことを25年やってきたのですから、慢性健忘症にもなります。
つまり25年の重みみたいなものは、私、ほとんど感じていないわけです。
そん時そん時の生活や世の中に対して、くだらねえとか馬鹿馬鹿しいとか思うことを舞台にする。
ただそれだけなのです。そしてそれは、わけわからんものなのです。

が。今回は新作ながら総集編です。総集編ながら新作です。
過去やったシーンの馬鹿馬鹿しさを新たに見直しながら、それをどんだけ更に馬鹿馬鹿しくするか。
過去シーンをほぼそのままに連ねた20周年とはまた違い、その作業がとても新鮮な今回です。
また、それを体現してくださるキャストの皆さまとの共同作業が、特に有意義で楽しい今回です。

過去シーンにご出演頂いていた方、過去シーンを客席で観た方、過去シーンを初めて知る方、
それが入り乱れているわけです。
そして脚本の私も、共に演出の植木も、
過去シーンをあんまり覚えていなかったり、完全に覚えていなかったりするわけです。
過去シーンという土台はしっかりありつつも、新鮮な気分にならざるを得ません。
つまり新鮮な舞台に、ならざるを得ません。

特筆すべきは、23年ぶりの男性キャストの件なのでしょうが、
お二人のお人柄と柔軟な演技力のお陰で、稽古場でも舞台上でもあまりに自然に馴染んでくださり、
23年を軽く吹き飛ばすように、当たり前のように存在してくださっております。
それはもちろん、良いことです。とても良いことです。私、これを目指しておりました。

男女関係なく色んな人間を入れ替わり立ち替わり演じつつも、違和感がまったく働かない。
この度、観ているうちに、だんだんそんなものは気にならなくなっていくことを、お約束します。
それでこそ、この舞台上に女だけでなく男女共に存在することは意味深く、
またその性差を、効果的に使い、効果的に体現していけると思うのあります。
それはなんのためかというと、要は単に、馬鹿馬鹿しいことをしたいだけなのです。
世界はこんなにも馬鹿馬鹿しい、と、思って頂けたら至極幸いです。

そして、「いったいなにをしてるんだろう、この人たちは」としか思えぬシーンの連続に、
「25年もなにをしてるんだろう、この人たちは」と思って頂けたら、何より幸い。

仕事を恋愛を生活を世の中を笑いたい方、是非ご来場くださいませ。
舞台も客席も喜劇です。悲劇さえ喜劇です。悲劇こそ喜劇です。
その全ては、とてもくだらないものであります。

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大失態ご挨拶 (団長)

団長です。おかげさまでげんこつ団、25周年を迎えることができました。
これもひとえに皆さまの、ご支援ご厚誼ご愛顧の、賜物であります。
これまでご来場くださった全てのお客さま、
そしてキャストの方々とスタッフの方々に、心より、御礼申し上げます。

先日、『四半世紀の大失態』、脱稿しました。
過去シーンを年代毎に連ねて束ねた20周年特別秘密公演とはまた違ったことをしたく、
この度の記念公演は、過去シーンを新たな形で再編集した、新作としてお届けします。
つまり、より馬鹿馬鹿しく、より狂おしく、より意味なく。
「今の此処」をネタに、好き放題、やらせていただきます。
あと度々、舞台から飛び出したりもします。

そんな新たになった選りすぐりのシーンを、選りすぐりの客演メンバーと共に、お届けします。

日舞と殺陣のお師匠、池田玲子。(10・Quatre)
顔が命の、望月文。
キュート&ロックな、川端さくら。(乙女装置)
中学生男子と見紛う、久保田琴乃。
歌とダンスが凄い、三明真実。(アリエス)

長年客演頂いている方々、何度も客演頂いている方々、頼もしい限りです。
団員と共に、老若男女あらゆる役を、こなしていただきます。

そして初参加となる、工藤史子。(ロリータ男爵)
舞台で何度も拝見しており、私監督の短編映画にもご出演頂きました。
その存在感にてげんこつ舞台に新鮮な風を、時には吹き荒らし、時にはそよがせてくれることでしょう。

そして初参加である、遠藤弘章。(東京タンバリン)
こちらも舞台で何度も拝見しておりますが役によって印象がガラリと違い、私のなかで何年も幻の存在であった方です。
男性ながらげんこつ舞台に溶け込み、新たな化学反応を起こしてくれることでしょう。

そして初参加である、中山裕康。
こちらは高校生男子を演じていた舞台を拝見。高校生にもおばさまにもなれることを察知。
こちらも化学反応を起こしながら、げんこつ世界に翻弄される様をお楽しみいただけることでしょう。

さて、脱稿となれば、あとはやるだけです。
今後とも、『四半世紀の大失態』サイト、『大失態日記』、どうぞ御チェックよろしくお願いします。

そして何より是非とも、是非是非とも、劇場に足をお運びくださいませ。
一同、心よりお待ちしております。

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大失態日記、始まります。(一十口裏)

大失態稽古、すでに始まっております。
過去公演シーンやネタを再構築し、今にふさわしいと思われる、新たな作品を作っております。

25周年記念公演ながら念頭にあるのは、何故か、第一回公演以前の、校内公演の際の心持ち。
それがどんなものであるかはなかなか説明しがたいものですが、
別段説明するほどのことでもありませんので、気にしないでください。

今回の大失態を演じて頂くのは、いつものメンバー+いつもの客演様+げんこつ初登場のご三方。
そこに男性が二名居ます。げんこつ舞台に男性キャストが登るのは実に23年ぶり。
しかしかといって男女に男女役を真っ当に割り振るわけはありませんし、
その辺は色々と相変わらずですので、こちらもあまり気にしないでください。

そんな今回の私的テーマは、「タガというタガを外す」こと。
これまで何度か総集編公演をおこなってきましたが、
今回は、総集することよりも、その時その時のやりたいことをやりたいようにやってきた歴史の、
その、「やりたいことをやりたいようにやってきた」というところを、一番メインに考えております。
つまり、如何に今やりたいことをやりたいように出来るか、というところを大事にしようと思っております。
つまり、やる、ということです。それだけのことですので、やはり気にしないでください。

さて、出演者の紹介をしようとしましたが、色々と情報不足でした。また次の機会にご紹介します。
これよりこちらの大失態日記、始まります。どうぞよろしくお願い申し上げます。

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稽古場の醍醐味 (一十口 裏)

稽古場の醍醐味はあくまでも、稽古場ならではのもの。
決して表には出ない、あくまでも稽古場でのみのもの。
それはいわゆる、間違いや失敗。

げんこつ作品のシーンはだいたいが滅茶苦茶な内容ですが、その分、登場人物は真剣そのもの。
またその展開も傍目には全て滅茶苦茶ながら、登場人物たちにとっては、深刻このうえないもの。
加えて稽古は、常に真剣勝負であります。

ふざける者、てきとうにやる者など、居るわけがありません。
ふざける時、てきとうにやる時など、あるわけがありません。
それは確実に、皆様の想像以上に、ないのです。

しかしそうであれどうであれ、稽古において間違いや失敗は起きます。
そしてそれは、そうであるからこそ、たまりません。

いたって真面目に台詞を言っているのに途中で突然滑舌が悪くなり、
いったい何を言っているのか分からなくなる。
そんなことはザラです。

真剣な登場人物の口から突然聞こえてくる、
フランス語なんだかロシア語なんだか分からない言葉。
或いは、滑舌の危うさにより、突如聞こえてくる謎の言葉。

先日も、比較的深刻な状況下のなか厳しい面持ちで、
「…ちんすこうが出来たじょ」と言いながら、軍人が登場してきました。

そんな台詞は書いた覚えがありません。
いったい何をしに来た、どんなキャラなのか。
まったく分かりません。突如の謎キャラ登場です。

ちなみに彼女は急遽の代役でしたので、
彼女の場合はもう、「ちんすこうの人」でよしとしましょう。

ちなみに本来の台詞は、「…寝室の用意が出来たぞ」でした。

或いは、意を決して振り返ると、話しかけるべき人物が何故かそこに居なくなっていたり。
まだまだ死ぬべきタイミングでないのに、早々に銃撃されてしまったり。
逆にもう死ななきゃいけないのに、なかなか銃撃されなかったり。
もしくは、私が台本において「山本さん」と「岡本さん」を書き間違えており、
人の会話や動きが、あれよあれよと有り得ないことになったりします。

とんちんかんです。

そんな時、共演中の者も、それを見ている者も、ポカンとする他ありません。
突如フワッと宙に浮く、ハテナ空間。

これぞ稽古場でしか体験出来ない、稽古場の醍醐味です。

まだ日の浅い稽古場では、このような予想外のとんちんかんが、時折、展開されるのです。
たまりません。

きっと色んな稽古場で、このようなとんちんかんが展開されているのだろうと思うと、
いてもたってもいられません。

しかしいくらたまらないとは言え、それを「ネタ」にしようとは思わないので、
これはあくまでも門外不出の出来事であり、また、大抵5分で忘れます。

この愛おしいとんちんかんは、同時に忌むべきとんちんかん。
忘れ去られるべきとんちんかん。儚いとんちんかん。

さあ、このとんちんかんが完全に失われてからが、勝負です。

 

Unknown

ご挨拶 (一十口裏)

団長・一十口裏です。
ボリショイ・サイト、始まりました。
今後こちらにて、更なる公演詳細、並びに稽古場からの声等を、発信して参ります。
11月の公演まで、どうぞ御チェック、よろしくお願い申し上げます。

また「日刊えんぶ」でも稽古場通信が更新中です。こちらは毎週金曜日更新のリレー形式。
出演者全員でリレーしていきます。ぜひご覧くださいませ。

さてボリショイ。
脚本はちょうど中盤を超えた辺りまで進みました。

団長日記でも書きましたが、今回のげんこつ団はなんと、人が主役。
いよいよだか、ようやくだか、うっかりだか、
その照準を、「社会」から「人」に、向けております、突きつけております。

するといつにも増して辛辣にもなりブラックさも過激になっていくのは予想の通り。なのですが。
おかしなことにそれ以上に、ワケのわからなさが、ワケもわからず、加速している状態です。
どうやら「人」は、ワケわからんもののようです。底知れず、ワケわからんもののようです。

しかし勿論、登場人物はもれなく、皆、大真面目であります。大真面目に生きております。
なのに徐々に加速するそれは、もう止められません。どういうことなのか、もう考えるのをやめました。

さてそんなボリショイ・ライフの前売開始は9月9日(水)。
しかし一ヶ月なんてあっという間ですので、うっかりしたらもう終わってます。
今すぐご来場の日時を決めてください。なんなら今すぐご来場ください。お待ちしております。

 

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編集中

おれ背後霊。
ただいま志賀さんにご出演頂きました映像等をざっくり編集中。
つまりシーンによってはこれからこれらを取り混ぜての稽古に入るです。

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チラシ完成、DM発送、発売開始、&脱稿 (団長)

『つぶつぶ』チラシ、完成しました。
お客様へのDMハガキ、投函しました。
9/10、10:00〜、前売発売開始です。
そして本日、『つぶつぶ』脚本、脱稿しました。

いつにも増して、凄いげんこつ食らわします。
心して、是非!!

『つぶつぶ』公演情報 http://genkotu-dan.xxxx.jp/?page_id=1812
イープラス http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002134880P0030001
げんこつ団予約 https://ticket.corich.jp/apply/58199/
ペアチケット&回数券 http://genkotsu.buyshop.jp/

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